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ブレインパッドの株式でお金持ち AI銘柄への投資理由と利益推移

マタパン・ビーチ・パーク

ブレインパッドの株式でお金持ち AI銘柄への投資理由と利益推移という事でこのページでは私がお金持ちになるために、AI銘柄ブレインパッドを購入した理由や購入後の利益の推移やチャートなどに指標などについて紹介していきます。

まず、私がブレインパッドを株式購入に興味を持ったのが、平成30年2月頃でした。

ブレインパッドの株式でお金持ち 投資理由

グーグルアラートでAIの情報(これからはAIの時代だと思っていて、AIの優良な企業に投資しておけば勝手にお金が増えると思っているので)が毎日自動的に私のメールアドレスに送られるようになっていて、ブレインパッドの業績が急拡大という情報を見たからです。

その情報を見て早速数百株を購入しました。

そこから現在株価は1年半で3倍ぐらいになりました。

よって、私の資産も同じように増えたのかというと残念ながら途中で浮気をしてしまいその浮気先で資産を減らしてしまいました。

グアムタモン地区の町並み

その間、ブレインパッドの株価は上昇を続けたので、後悔先に立たずです。

ブレインパッドの業績は固く成長が続き株価がそれに比例して上昇することは分かっていたのですが、メタップスやサインポストなどの株式の方が株価飛躍の材料があり、高騰する可能性が高いと妄想を抱いてしまい、欲を出してしまいました。

今回、アメリカのトランプ大統領の保護主義的な外交で株式相場に不安が走り、いったんすべての保有銘柄を売却しましたので、真剣に私の資産を増やすために、今後保有する銘柄を吟味しました。

AI銘柄ブレインパッドとシステム情報とシグマクシスを保有

そして、その結果、ブレインパッドとシステム情報とシグマクシスを保有することに。

システム情報とシグマクシスを購入した理由などについてはまた、別のページで紹介します。

ブレインパッドはAI活用した企業データ分析コンサルが主で関連ソフト開発や販売を行っています。

データ解析コンサルは好採算の大型・長期案件が想定以上に増加し、営業増益の幅が拡大中です。

私は令和元年5月に6900円ぐらいでブレインパッド株をすべて売却しました。

そのあと、株価は年初来高値の9300円まで高騰し、トランプ不安だかなんだかで弱気になってブレインパッド株をすべて売却してしまったことを後悔しました。

この時のストレスはかなり大きく苦しい気持ちに耐え続けましたが、株価の値上がりが急激だったので、売っている大手機関投資家などがそのポジションを解消する為に、群がってきた一般投資家を振り落とし買い集めてお金を稼ぐために、一旦ある程度のところまで株価を上昇させたら売り浴びせて株価を急落させるのではないか。

そのタイミングで私が売った6900円以下でブレインパッドを買い戻せるのではないかという甘い期待を抱いていました。

そして、9300円で天井を付けた後は、チャート的にも短期的に上昇相場がいったん終わり下降相場に入るのが分かったので、6900円以下まで下がってくることを待つことに。

万が一、6900円以下に下がらなくても底が見えてきたら7000円台であれば買おう。

それ以上であればブレインパッドとは縁がなかったときっぱりあきらめようという覚悟も決めました。

そうこうしていたらブレインパッドの株価が6900円を下回り、私の希望通りの展開となりました。

後は、この急落の底が見えたら買うだけです。

私としてはNISA口座で200株をまず購入したいと考えていたので、6000円以下で購入するチャンスをうかがっていたのですが、6500円を下回ったあたりから下げ止まり、段々下げの圧力が弱まってきているのが分かりました。

さすがに、急騰前の窓埋めまでは欲張りすぎかなと思い、6400円ぐらいで何度かに分けてブレインパッドを買い戻しました。

ブレインパッドの代表取締役社長の草野 隆史氏はインタビューで自分のやりたいことを実行するために人を集めるつもりはない。

ブレインパッドの株式の利益推移やチャートや株価

やりたいことを自分で見つけて創っていける人や、ブレインパッドでチャレンジをしてもらって、それがビジネスとしてうまくいったら最高に嬉しいことだと話しています。

この考えは従業員を縛るのではなく自由に権限を与えてやりたい様に働かせるという意味です。

私が勤める職場も同じような環境で私は自由にのびのびとやりたい仕事を楽しく前向きにやらせてもらっています。

逆に私はあれやこれや管理されることを非常に窮屈に感じます。

なので、草野 隆史氏がインタービューで話した内容は、私が理想とする会社像であり、そういう働き方を望むやる気のある人が定着し、活躍できる場を作っているという事が良くわかるので、それもブレインパッドに投資する理由の一つになります。

今後このページではこのブレインパッドの株価や利益の推移やチャートなどについて私の考えを追加して記載していきますのでよろしくお願いします。

 

2019年6月度の決算発表

令和元年8月8日に発表された2019年6月度の決算発表は当期利益が前期よりも2倍超の好決算でした。

すでに上方修正が出ているのでサプライズはありませんでしたが、この決算で文句がある人はいないでしょうし、もしいたら欲張りすぎです。

次期2020年度6月度の決算予想は売上高が約20%増ではありますが、当期利益は当期とほぼ同じです。

利益が増えない理由としては、人材の採用が激化している事、退職者を減らせることを目的に賃金などの報酬の見直しを行うためのものです。

更に人員増に備えてサテライトオフィスを稼働する為の資金なども含めて、7億円を計上しているからだという事です。

企業は人なり、優秀な人材を採用すればさらにいいサービスが生まれてブレインパッドに利益をもたらすと考えられるので、必要資金は仕方ないことです。

配当金が出ないことは残念ですが、いずれ出してくれるでしょうからブレインパッドの成長が続く限りストロングホールドです。

 

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