「東京海上日動の確定拠出年金iDeCo個人型の運用実績」の記事一覧

レバレッジなしの無借金で資金やお金を増やす方法としてこのカテゴリーでは、私が実際に利用している東京海上日動の確定拠出年金iDeCo個人型の運用実績を紹介します。

私が確定拠出年金個人型iDeCoイデコを知ったのは、メインバンクの支店長と仕事上の借り入れの話をしていた時でした。

 
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その時に、確定拠出年金個人型iDeCoイデコを利用すると全額損金で節税できるという話を聞きました。

その時に、確定拠出年金個人型iDeCoイデコに関する知識を持ち合わせていなかったので、本当にそんなのあるん?

東京海上日動の確定拠出年金iDeCo個人型の運用実績を

保険や年金の控除じゃないの?

と自分がその時に思った疑問をそのままぶつけました。

すると、掛け金全額が損金算入できるものであるという回答でしたので、メインバンクの支店長が帰った後、年末調整の書類を見ると確かにそういう項目があるじゃないですか。

これは確かに支店長が言っていた通りだ。

もしかして、これはかなり節税効果が高い美味しい商品なのでは?

と思ったので、給与担当者に確認すると間違いないと言うことでした。

かなり節税効果が高い美味しい商品

そうと分かれば話は早いもので、絶対にお得なので、確定拠出年金を利用すべく、メインバンクの担当者に説明を依頼。

内容を確認すると税率が高い人が掛ければその掛け金に対する税金がすべて帰ってくるので、手数料を差し引いても利用するメリットがあることが分かりました。

確かに60歳まで掛け金を引き出すことが出来ず、子供が大学生になったときなどのお金がたくさんいる時に使えないお金になるので、リスクがあるな。

そう考えましたが、まあ、なんとやかるやろ。

それよりも節税して賢くお金を貯めないと。

と前向きに考えて、東京海上日動の確定拠出年金iDeCo個人型を契約することに。

 
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内訳は、日本が万が一の時にリスクヘッジできる商品に掛けることに決めて、東京海上セレクション・外国債券40%、東京海上セレクション・外国株式インディックス30%、野村世界REITインディックスファンド確定拠出年金向けに30%とすべて海外資産に投資することに決定しました。

このカテゴリーでは、私が契約した東京海上日動の確定拠出年金iDeCo個人型の毎年の運用実績を紹介します。

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