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お金2.0を読むと㈱メタップス株でお金持ちになれる確信が

お金2.0新しい経済のルールと生き方

最近、このあははライフのホームページやブログでは、香川県の楽しい遊びや美味しいお店を紹介するといいながら、㈱メタップスの話題ばかりです。

なぜ、私がこの㈱メタップスに肩入れをするのかというと、私が働かなくてもいいぐらいのお金持ちに、この株式銘柄を持っているだけでなれると信じているからです。

(100%心から信じているという状況でありません。

 

 

そのぐらいお金持ちになれる可能性があると信じているというレベルです。)

この㈱メタップスを購入したのは去年でした。

この㈱メタップスを購入した一番大きな理由は、あの小泉内閣で経済財政政策担当大臣とIT担当大臣を務めた竹中平蔵氏が顧問をしていることです。

経済財政政策担当大臣とIT担当大臣を務めた竹中平蔵氏が顧問を

竹中平蔵氏クラスを顧問にしようと思ったら、お金だけでなく、その会社に相当な将来性などの可能性がないと出来ないと思いましたし、竹中平蔵氏がいたら、普通の人では成し遂げない大きな案件もまとまってしまうのではないかという期待感が私の中でありました。

事実、東京三菱UFJ銀行と三井住友銀行とみずほ銀行のメガバンク3行が㈱メタップスの決済アプリPringを採用するというような前代未聞の大きな案件は、竹中平蔵氏ぐらい力を持った人が介入しないと無理ではないかと思います。

そういう言う意味でこの竹中平蔵氏が顧問をしていると言うことは大きな魅力でした。

その他にもタイムバンクや韓国での仮想通貨取引所コインルームや決済アプリPringなど、業績の向上や会社の発展を期待させる事業があることが魅力でした。

そんな私の期待を一身に背負った㈱メタップスですが、私が株主になってからというもの業績的には期待外れで、決算発表の遅延や今期に至っては決算予想も出さないと不誠実な会社で、この会社に投資を続けるのは実は危ないのではないかと心配していました。

ところが平成30年4月ぐらいにこの㈱メタップスの社長佐藤航陽氏が出している【お金2.0新しい経済のルールと生き方】を宮脇書店で見つけて、早速購入して読んだら、なるほどこういうことをやろうと考えていたんだということが分かりました。

お金2.0新しい経済のルールと生き方

簡単に説明すると現在の日本であれば日本銀行を中心に回っている資本主義経済が限界に近付いている。

 

 

寿命に近付いている。

新しい経済システムや仕組みFintech2.0を㈱メタップスが作ろうと

その資本主義経済の代わりになる新しい経済システムや仕組みFintech2.0を㈱メタップスが作ろうとしていると言うことが分かりました。

日本銀行の代わりになる経済システムFintech2.0sannkaを㈱メタップスが本当に作ったらどうかるのか?

考えてみて下さい。

想像してみて下さい。

とてつもないことになると言うことが簡単に分かるはずです。

 

 

そうなんです。

この新しい経済システムや仕組みを本当に作ることが出来たら、とんでもない化け物会社になることが出来るのです。

そんな会社の株式を購入していたら勝手にお金持ちになれると誰もが理解できることです。

そして、このお金2.0新しい経済のルールと生き方の中で、佐藤航陽氏は、経済システムを作ったら、その経済システムが継続するように、お客様を飽きさせない新たなサービスを出したり、その経済システムや仕組みに対する参加者が全員同じ思想や価値観を持てることが大切だと言っているようにその作った新しい経済システムや仕組みFintech2.0を出来る限り長続きするように考えていることもよくわかります。

お金2.0を読むと㈱メタップス株でお金持ちになれる確信が

そこまで分かったら、これまでの不信感なんてすべて吹っ飛んでしまいました。

今、業績が悪いのもその新しい経済システムや仕組みFintech2.0を作るために先行投資しているからだと言うことも推測できました。

そう考えることが出来るようになったら、㈱メタップスの信者です。

そこまで㈱メタップスのことを信じれるようになったら、もうあとは株式を買い増すしかません。

平成30年5月15日、5月16日、5月17日の3日間で㈱メタップスの株を買い増していきました。

皆さんもこのお金2.0新しい経済のルールと生き方を読めば、㈱メタップスや佐藤航陽氏のすごさが良く分かり、私のようにこの株式銘柄を持っていれば確実にお金持ちになれると確信できると思いますので、興味がある方は是非読んで下さい。

 

 

 

 

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