リバーランド トラベルピローで長距離飛行機も首の痛みなく快適に

リバーランド トラベルピロー

私は長距離飛行機に乗るのが大の苦手です。

その理由は狭い場所に押し込められて同じ体制で長時間座っているので腰やお尻がいたくなってきたり、寝ると首が痛くなるからです。

なので、インドネシアやベトナムやハワイに海外旅行したときは非常に苦痛でしたし、仕事の研修旅行でイタリアに誘われたときも断ってしまいました。

(本当にしんどくて苦痛なので仕事やブログの仕事などで頑張ってビジネスクラスの座席で旅行や出張できる身分になりたいものです。)

リバーランド トラベルピローで首の負担を取り除く

ただ、またしても今度は仕事の出張でミャンマーのヤンゴンへいかざろう得ないことになったので、何とかからだの負担を減らし、苦痛を取り除くことが出来ないか考えていろいろヤフーや楽天やAmazonで商品を探した結果、️リバーランド トラベルピローという商品を見つけることができました。️

説明書や取扱方法

リバーランド トラベルピローパンフレット

リバーランド トラベルピローの商品の特徴というかメリットは人間工学に基づいた首の負担を軽減する設計だと言うことです。

リバーランド トラベルピロー説明書リバーランド トラベルピロー説明書2

私も以前は空気で膨らますU字型エア枕を利用していたのですがそこまで首の痛みを取ることか出来ずに、あまり重宝していませんでした。

 

 

そんなU字型エア枕に不満を持つ人にもってこいの商品です。

そして、見た目もストールを巻いたような感じなので、それなりにおしゃれを意識している私にもってこいの商品です。

アイマスクや耳栓もセットに

リバーランド トラベルピローセット

早速、ネット注文して購入しました。

届いたらすぐに自宅で試してみます。

使い方は非常に簡単です。

装着方法

トラベルピローを首に巻く

U字型エア枕のように膨らます手間や使い終わった後に空気を抜く手間がありません。

そのまま首に巻くだけです。

トラベルピローの使い方

首に巻いたら台の上に首を乗っけるような感じで使います。

実際に成田空港からのミャンマーのヤンゴンへ行くANAの飛行機のなかで使ってみました。

機内食を食べたあと二時間ぐらい寝ていたのですが、全く首が痛くなりませんでした。

これはすごい快適な商品です。

ミャンマーへの飛行機でトラベルピローを使う

長距離飛行機で首の痛みもなく快適に

今まで長距離飛行機で寝たときに首が痛くなるのが非常に苦痛だったのですが、️リバーランド トラベルピローがあればその大きな苦痛の1つがかなり解消されます。

私と同じ悩みを持っている人には是非使ってもらいたい商品です。

ちなみにですが、この️リバーランド トラベルピローは小さく折り畳むことが出来ません。

なので、鞄に入りきらないこともあります。

実は私も入らずにちょっと困ったのですが、そういうときも大丈夫です。

この説明書のように鞄のベルトにひっかければ鞄のなかに入れなくても持ち運ぶ事が出来ます。

あわせてセットで耳栓やアイマスクがついているのもうれしいおまけです。

首に巻くフリース素材は洗濯機で洗うことも可能なので、毎回、洗濯して衛生的に使えるのもありがたいことです。

飛行機のエコノミーも快適 首 腰 お尻 足の痛み 負担解消グッズとストレス対策についてはリンク先で詳しく紹介しています。

 

 

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