システム情報の株式でお金持ち AI銘柄への投資理由と利益推移

ココス島が綺麗に

システム情報の株式でお金持ち AI銘柄への投資理由と利益推移という事でこのページでは私がお金持ちになるために、AI銘柄システム情報を購入した理由や購入後の利益の推移やチャートなどに指標などについて紹介していきます。

私がシステム情報の会社を知ったのが、平成29年7月か8月頃です。

システム情報の株式でお金持ち

その当時、中学1年生になった長男に株式投資の教育をしようと考えて、マンガインベスターZとウォーレンバフェットを読むことを条件に株の資金を提供して、投資をさせたことがきっかけです。

確か、夏休みに何とかこの2つのマンガを読ませて、じゃあ10万円出資するから自分の好きな銘柄を選んで購入しなさい。

株価が上昇して出資した10万円以上の利益は父さんと長男で折半だから例えば100万円利益が出たら50万円は長男のものだから中学生の好きなものはほぼすべて手に入るというような感じで伝えました。

このように伝えたので、いろいろ調べてすぐにこの株式を購入するという話になるのかなと思っていたのですが、この銘柄を選ぶのが中学校1年生にはかなり高いハードルだったので、どうやって選んだらよいか分からないという事になりました。

なので、私が10万円以下で将来有望そうな銘柄を3つ選び(システム情報以外はマークラインズともう一つは何は忘れました。)、私が選んだ理由を聞いてその中からシステム情報を長男が選びました。

その時に、私もせっかく選んだのだからと考えて200株程度購入しました。

その当時から言うとシステム情報は株価が2.5倍以上、マークラインズも2倍以上とその当時の私の目利きは良かったという事が証明されます。

そして、このシステム情報も持っていれば私の資産を増やしてくれていたのですが、まず、長男が購入したものについては、購入した後一切長男がシステム情報などの株価を見ないので、これでは投資をさせている意味がないと思い、長男にその旨を話して、購入から1.5倍ぐらいになっていたので、利益を折半して、清算しました。

私が持っていたシステム情報の株もブレインパッドのページで説明した通り、メタップスやサインポストに浮気してすべて売却して、メタップスやサインポストで損をして、逆に売却してしまったシステム情報の株価が上昇するという招いてしまいました。

AI銘柄システム情報への投資や購入理由

今回、令和元年5月ごろにアメリカのトランプ大統領の保護貿易を推し進める政策で、株価の将来性に不安を感じていったん保有する株式すべてを売却したので、冷静に今後業績が右肩上がりで、株価の上昇が見込めるAIの会社を純粋に探すことにしました。

AIの関連の会社を中心にシステム情報とブレインパッドとシグマクシスの3銘柄を選出しました。

私がシステム情報を選んだ理由は、長期や中期で見ても右肩上がりのチャート。

PERがまだまだ25倍ぐらいで割安。

ココス島

配当金や株主優待がある。

上方修正を繰り返している。

業績も右肩上がりで、AI、情報セキュリティ、RPA(業務自動化)など新規開発案件の受注着実で採算重視で粗利改善。

次世代ビジネスにおける協業・共創が可能な企業をソフトバンクが認定するソフトバンクの法人パートナープログラム「ONE SHIP」認定などなど。

このような理由でシステム情報を950円ぐらいで2度ほどに分けて購入しました。

システム情報の利益推移やチャートや情報

以上がシステム情報を購入した理由ですが、今後、システム情報の利益推移やチャートや情報をこのページで追記していきます。

令和元年7月9日、システム情報から業績予想及び配当予想の修正が発表されました。

内容は売上高3.4%増、営業利益7.2%増、経常利益7.2%増、当期純利益7%増、配当金は1円アップとそれほどサプライズではないですが、今年3月に上方修正を発表したところなので、業績が急拡大中であるという事が良くわかります。

シュノーケル

昨夜のシステム情報のPTSは50円高です。

短期的には株価が急騰しているのでどうなるか分りませんが、長期保有であれば、業績右肩上がりの右肩上がりが続く限りほっとけば勝手に資産が増える安心できる銘柄です。

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