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BangTong&Li ぶら下がり健康器 マルチジム 懸垂マシン 自宅で筋肉トレーニング

BangTong&Li ぶら下がり健康器

長男が友達の家に遊びに行ったときに、その家にあった懸垂機で懸垂をしたら、腹筋にこたえて筋肉痛になるくらい効果があってよかったから自分の家にも欲しいと言い出しました。

トレーニング好きな主人と、二人でお小遣いを出し合って購入する事にしました。

BangTong&Li ぶら下がり健康器 マルチジム 懸垂マシン

懸垂マシン検索したら、いろいろな種類のものがありました。

とりあえず、ぶら下がったり懸垂するだけでなく、いろいろなトレーニングが出来るものがいいということでそういうものから選び、結局友達の家で一度試してよかったので同じものを購入しました。

BangTong&Li ぶら下がり健康器本体

ぶら下がり健康器 マルチジム 懸垂マシン 耐荷重150kg 懸垂 器具 筋肉トレーニング 背筋 腹筋 大胸筋 懸垂バー (ブラック+レッド(背面クッションあり))。

Amazonで購入しました。

 

 

価格

価格は、12980円でした。

本体サイズ

本体サイズは、マシンの長さ約100CM×幅約65CM×高さ約190CM~208CM。

耐荷重

耐荷重は、150kg。

6段階の高さ調節

高さの調節をすることが出来ます。

【第一段階】190CM —— 155CM身長の方に適用

【第二段階】193.5CM —— 160CM身長の方に適用

【第三段階】197CM —— 165CM身長の方に適用

【第四段階】200.5CM —— 170CM身長の方に適用

【第五段階】204CM —— 175CM身長の方に適用

【第六段階】208CM —— 180-185CM身長の方に適用

BangTong&Li ぶら下がり健康器 マルチジム 懸垂マシン 組み立て

注文して3日ほどで商品は届きました。

懸垂機 箱の中身 

箱を開けたらこんな感じ。

組み立ては自分でします。

レンチなどの付属工具

懸垂機 工具

組み立てるための、レンチなどの工具も付属されていますので、届いたらすぐに組み立てることが出来ます。

組立と取扱説明書

懸垂機 付属品

懸垂機組み立て

梱包内容が全部あるか確認します。

懸垂機 ビス

ネジは、全部まとめて入っているので、取り付けを間違わない様に長さや種類ごとに分けました。

ネジごとに番号でもふってくれていたら分かりやすいんだけど、なかったので長さを確認して自分で見分けるしかありません。

組み立て

土台ベースと支柱下を取り付け

懸垂機組み立て1

①まずは、一番下の土台ベースと支柱下を取り付けます。

底の部分なので、横にして組み立てています。

左右の支柱2本分です。

懸垂機組み立て2

② ①で組み立てた土台ベースと支柱下にU字銅板を組み立てます。

これも左右同じです。

懸垂機組み立て3

懸垂機組み立て3-2

③ 組み立てた左右の土台ベースと支柱下を補強パーツでつなぎます。

懸垂機組み立て4

④ 支柱下の上部に横フレームを取り付けます。

これはネジでなく差し込むだけです。

支柱下に支柱上を差し込み

懸垂機組み立て5・6

⑤ 支柱下に支柱上を差し込みます。

説明書ではここで支柱上の高さを決めてノブボルトで固定すると書いていありましたが、高くしてしまうとこの後の支柱上にハンドルを取り付ける作業がやりにくいので、ボルトは止めずに差し込んだだけの状態にしています。

支柱上にハンドルを組み立て

⑥ 支柱上にハンドルを組み立てます。

懸垂機組み立て7

⑦ 真ん中辺りの取っ手を組み立てます。

懸垂機組み立て 8

⑧ 肘置きクッションを組み立てます。

懸垂機組み立て9

⑨ 背当てクッションを組み立てます。

ノブボルトで固定して完成

BangTong&Li ぶら下がり健康器本体

⑩ 支柱上の高さノブボルトで固定して完成です。

我が家は、一番高いところで固定しました。

 

私が説明書を読んで、主人がネジをしめる作業と2人がかりで約30分ほどで組み立てることが出来ました。

意外と簡単でした。

 

BangTong&Li ぶら下がり健康器 マルチジム 懸垂マシン 使用方法

使用方法

懸垂機 使用方法

順手ワイド懸垂

懸垂機 順手ワイド懸垂

ウエストシェイプアップ

懸垂機 ウエストシェイプアップ

ディップス

懸垂機 ディップス

プッシュアップ 腕立て

懸垂機 腕立て

逆手懸垂

BangTong&Li ぶら下がり健康器

レッグレイズ

懸垂機 レッグレイズ

順手ワイド懸垂

懸垂機 順手ワイド懸垂

 

 

BangTong&Li ぶら下がり健康器 マルチジム 懸垂マシン ハンドル部分にクッション

ぶつかり防止クッションを取り付け

セリア ぶつかり防止クッション

実際に使ってみたら、ハンドルの部分が硬くて手が痛くなるというので、100円ショップセリアで見つけた、ぶつかり防止クッションを取り付けてみました。

これは赤ちゃんがテーブルの脚などにぶつかった時の衝撃を和らげるための商品です。

懸垂機 ハンドルにクッション

かぶせるだけなので取り付けも簡単で、密着するような感じなのでずれたりもしなさそうです。長さが30cmだったので半分に切って取り付けてみました。

切るのははさみで簡単に切れました。

これで試してみて良かったら、上方向のハンドルや上の懸垂用のハンドルにも取り付けたらいいなと思っています。

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