「三豊市の楽しい遊びや観光や体験」の記事一覧

香川県三豊市の楽しい遊びを紹介します。

三豊市は香川県の中で高松市や丸亀市について人口3番目の63000人の都市になります。

私が三豊市に家族であそびにいくが春から秋にかけてです。

一番、頻回にあそびにいくのが夏です。





遊びに行くポイントが三豊市の北側で、詫間町や仁尾町の海に面した荘内半島の地域が多いです。

まず、春は5~6月頃のいわし釣りです。

サビキ釣りでタイミングが良ければ500匹ぐらい釣れます。

香川県三豊市は潮干狩りなど楽しい遊びが満載

入れ食いなので、休む暇がないくらい釣れまくります。

夏は海水浴と素潜りともりで魚付きです。

仁老浜海水浴場では、素潜りでサザエやアワビやウニやタコを手づかみで取ったり、モリでカワハギやアコウやベラやメバル等を突いたり、海水浴を楽しみます。

大浜は、ほとんど人がいない元海水浴場です。

人目を気にせずに楽しく家族で遊べます。

最近ではグランピングが出来たので、新たな遊びスポットとして注目が集まります。

浦島太郎像や浦島神社がある丸山島は、潮が引いた時に歩いて渡れます。

ここの石混じりのところで赤貝が取れたり、荘内半島と島の間の砂浜で海水浴や投げ釣りでキス等が釣れます。

そして、アサリやハマグリやマテ貝などの潮干狩りが出来ると聞きます。

名部戸海水浴場は海水浴で楽しめます。

この海水浴場の西側の岩場は、魚が豊富で、モリで魚を突いたりできます。

秋には生まれたばかりのアオリイカや甲イカの子供がたくさん釣れます。

蔦島ではつたじま海水浴場で海水浴が楽しめるだけでなく、裏に行くと磯場があり、素潜りでサザエが取れます。

魚も豊富で、モリで魚を突いたりできます。

秋には子イカがたくさん釣れます。

父母ヶ浜海水浴場では、海水浴とフラットスキムボードで楽しみます。

これは本当かどうかわかりませんが、潮干狩りでハマグリが取れるそうです。

マテ貝を取りに来ている人も結構います。

サンビーチでは海水浴です。

釣りに海水浴にフラットスキムボードに素潜りやモリで魚突き

秋には仁尾マリーナや新仁尾港でアジやサバやイワシやサヨリが釣れます。

一番入れ食いの時は、家族3人で100匹以上釣って大満足でした。

近くの小前で美味しいタコ判やたこ焼きを食べながらの釣りは格別です。





その他釣りは、夜釣りの太刀魚やアオリイカやコウイカやメバル、日中のキスやハゼやカレイやヒラメやカワハギやベラやマゴチやタイやチヌやコブダイやグレやイサキ等様々な魚が季節ごとに釣れますので本当に楽しめます。

三豊市の海水浴場は遠浅の場所も多く、ほとんどの場所で流れがないので、小さい子供連れでも安心して遊ぶことが出来ます。

三豊市には全国的に有名が観光体験スポットがある

全国各地から観光客が訪れるスポットとしては父母ケ浜海水浴場が有名で遠浅の海面が水鏡のように映す光景がInstagramの写真で有名になり、日本のウユニ塩湖と呼ばれるようになりました。

干潮の時間になると駐車場に車が停めれないぐらいの多くの観光客が訪れます。

財田町のたからだの里付近でのパークゴルフや温泉や滝での飛び込み等の楽しい遊びもあります。

このカテゴリーでは、香川県三豊市での遊びや観光や体験を紹介しますので、是非三豊市を満喫してください。

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